April 2012
“#fujitv #iitomo タカ「気になる若手とかボケとかありますか?」太田「やっぱり春日を最初見たときはびっくりした。漫才でゆっくり出てくるってありえない。あとは友近。水谷千重子って架空の演歌歌手のキャラで今ツアーやってんですよ」”
—Twitter / タスカプレミアム (via deli-hell-me)
“のちに笹川良一から特別にアマチュアボート選手のライセンスを交付され、自らボートを買ってアマチュアのレースに出場するようになった(文藝春秋Sports Graphic Number28号1981年)。レースの前にはビール以外は口にしなかったという。”
—横山やすし - Wikipedia
“松本は『ダウンタウンのごっつええ感じ』でやすしをパロディ化したコントをしており、この最中にやすしが死去したため、マスコミが遺族との不仲説を書きたてたが(逝去1ヶ月前にセスナ機「月光号」から落下して、やすしが死亡するという内容のコントを放送していた)、松本は「そんなんに乗ったら負けや」と無視を決め込んだ。死後このコントシリーズは打ち切りとなった。”
—横山やすし - Wikipedia
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酒好きである一方、煙草嫌いでも有名であり、楽屋で煙草を吸っている芸人や、飲みに行った先でも近くで吸っている人がいれば取り上げ、足で消して「吸うな!」と一喝したと言う。しかし、その反面喫煙者が前もって「吸ってもいいか?」と聞けば、「構へんよ」と言っていた(横山ひとしの著書による)。
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- 松竹芸能系の劇場である新世界新花月の楽屋へ遊びに行った際、泥酔していたやすしはそのまま新花月の舞台に上がってしまった。唖然とした観客はやすしに対し「吉本に怒られるぞ」とたしなめたことがあった。
“居酒屋で「本当は今日飲みたくないんや」と呟いたときでも、後輩やスタッフがその居酒屋に入ってきた途端いつもの調子で「はよ酒もってこい!」と叫んでいたという話もあるなど、やすしというキャラクターを守るため、普段でも舞台と同じキャラクターになろうとしていた節がある。”
—横山やすし - Wikipedia
“NSC出身者などの弟子経験のない芸人に対して否定的で、各々の芸人が思い思いに付ける芸名、コンビ名も悪く思い込んだ。かつてコンビ名を持っていなかったダウンタウンもその内の一組で、『ザ・テレビ演芸』(テレビ朝日)に出演した際、漫才の出来が低かったことに加え(しかしあくまでやすしの基準であったとされ、会場の観客は爆笑していた)、その際に名乗っていた芸名「ライト兄弟」が、無類の飛行機好きである自身の尊敬する人物を、やすしから見れば安易に芸名で使っていたことが許せなかったようである。ただしこのコンビ名はやすしに良く思われたいと、現場のスタッフがこの芸名にしたそうである。”
—横山やすし - Wikipedia
“1988年11月下旬、一八がタクシー運転手に対する傷害事件を起こして逮捕され、一八はやすしを通じて契約解消を言い渡された。やすしは当初事件の内容を把握しておらず、女性リポーターの質問に「おい、ねぇちゃん!俺は息子には厳しく教育してるぞ」などとコメントしていたが、後に一八が被害者に一方的に暴行を加え、意識不明の重体にまで負わせたことを知ると記者会見で陳謝し、「いくらカワイイ息子がやったこととはいえ、人を生きるか死ぬかの目に合わしてしまって、ホンマにすんまへんでした。スンマヘン」と、自身の息子に対する教育論の過ちを認めて号泣、その責任を全て負う形で自ら無期限謹慎を申し出る。会見の直後に、少年鑑別所に収監された一八に面会した際は、「おい、反省せぇ」と言うのがやっとだったという。”
—横山やすし - Wikipedia